<   2018年 09月 ( 4 )   > この月の画像一覧

こんにちは
銀座エバンスの飯田です。
九月もいよいよ終わりに近づいてまいりました。
平成最後の夏も終わり、寂しい限りです。
季節の移り目を感じるように、連日に渡り寒暖差のある日が続いておりますので皆様ご自愛ください。

今回ご紹介させていただく商品は
オメガの「スピードマスター CK2998」です。
d0159403_19303980.jpg
型番:311.32.40.30.02.001
販売価格:828,000(税込)


2018年新作のモデルで、世界2998本限定の一本が入荷致しました。
オメガといえば、最初に月に行った時計のスピードマスター「ムーンウォッチ」が有名ですね。
昔から宇宙との関わりが多い同ブランド。
そんな中から、今回は「宇宙で着用された最初のオメガウォッチ」に焦点を当ててみようと思います。

まずは、こちらのCK2998というモデルの歴史からお伝えいたします。
初代スピードマスターのCK2915がモータースポーツ用として、1957年に発売されました。
まだこの時点では、スピードマスターは宇宙との繋がりは無く、レース用でした。
しかし、その二年後の1959年にCK2998のオリジナルが発売され、宇宙との関わりを得ることになります。

初代スピードマスターを受け継ぐセカンド・モデルとして登場したCK2998。
NASAのマーキュリー計画「シグマ7」ミッションで、1962年に地球を周回した宇宙飛行士のウォルター・シラーが腕に着けていたのがCK2998の品番を持つスピードマスターだったのです。
この時初めて、ウォルター・シラー氏と共に宇宙遊泳を果たしました。
その後、CK2998はスピードマスター史上最も人気のあるヴィンテージモデルとして人気を得ていきます。

そういった中、スピードマスターは改良を重ねていき、月に行ったムーンウォッチなどを発売していくのでした。

その様な宇宙との関係の深いCK2998の作品をオマージュし発売されたのが、今回のRef.311.32.40.30.02.001なのです。

それでは、今回のモデルを見ていきます。
まず注目すべきは文字盤です。
d0159403_19304783.jpg
通称パンダ文字盤とも呼ばれる白と黒を基調とし、コントラストをはっきりとさせた文字盤が人気の高い一本。
軽いサンドブラスト加工を施したシルバー文字盤に三つのインダイアルが備えられています。

赤いクロノグラフ針が鮮やかに彩りを添え、アルファ針と呼ばれる針がスマートさと視認性を高めていますね。

また、ケースサイズも39.7mmと腕にちょうどフィットするサイズ感なので嬉しいですね。
d0159403_19305121.jpg
試着イメージがこちらです。
ドライバースタイルのベルトにはパンチングが施され、内側に配されたホワイトラバーが顔を覗かせます。
軽い仕上がりとなっており、着用感は抜群です。

ベゼルは新作のブラックセラミック製ベゼルが採用されており、一分間の脈拍数が測定できるホワイトエナメルのパルスメータースケールが搭載されています。

内部には名作のCal.1861を搭載しており、現在では珍しい手巻クロノグラフムーブメントです。
手巻というと面倒という方も多いかも知れませんが、逆にそれは味にもなります。
時計と会話するかのように、毎日巻き上げて頂くと自然と愛着も沸いてくるというものです。

宇宙との関わりが深いオメガのスピードマスター。
語れる歴史もまた魅力の一つです。
限定品で数少ない商品ですので、是非当店にてご覧頂ければと思います。

d0159403_19325292.jpg
手巻モデル
18石
21600振動
SSケース(直径39.7mm)
パワーリザーブ48時間
50mm防水
世界限定2998本



銀座エバンス
東京都中央区銀座5-5-11(みゆき通り) TEL. 03-6274-6740(11:00~20:00)土・日・祝日も営業
MAIL:n-concierge@evance.co.jp
※10月末まで、銀座駅[B3出口]は閉鎖中です。[B5(晴海通り)出口]をご利用ください。お知らせ

「大幅値下げ市!」各1点限りの特別価格でご案内中!53万円引き品も!
「ROLEXアンティーク」買取強化中!  ※「ROLEXパーツ販売中!」
<LINE@査定> 撮って、送って、カンタン仮査定!
<メールマガジン> 購読無料、キャンペーンや入荷情報などを配信中!
d0159403_10522483.jpg

by evanceblog | 2018-09-25 18:55 | オメガ
銀座エバンスの稲田でございます。
すっかり涼しくなりましたね。
出掛けやすい気候ですのでみなさま是非、エバンスに遊びにいらっしゃって下さいね。




さて、本日はランゲアンドゾーネから” ツァイトヴェルク ”のご紹介です。

d0159403_18311323.jpg

2009年発表のZeitwerk(ツァイトヴェルク)とは、Zeit=時間/werk=仕事/Zeitwerk=タイマーという意味を持ちますが、タイマーでは味気ないので「時間を表示するのための仕事」をしている時計、すなわち一目で時間が読み取れる”デジタル表示”を持つ腕時計という意味ではないかと私なりに解釈しました。
デジタル表示とは、一般的には液晶に数字が表示されるクォーツの時計を思い浮かべる方が多いとは思いますが、ここでは0~9の数字板の組み合わせによる時刻表示のことです。

今回ご紹介するツァイトヴェルクはランゲ社初のデジタル表示腕時計で、逆にアナログ時計とは、針で時間を表示する機械式時計のことですが、同社はなんとデジタルとアナログを組み合わせた腕時計をすべて自社で製作・開発、その背景は計り知れない苦労があったことと思います。
というのは同社の技術者達は長年の間、幾度となくこの時計を作ろうと試みていたそうです。
例えば数字板を常に回転させる機構や、懐中時計に見られた大きな数字が記された回転ディスクで時間を示すパルヴェーバー方式という機構を用いた時計を製作しましたが、これらは時間を送る際に大きなエネルギーを要し、部品が耐え切れずリザーブも僅かしか持ちませんでした。

d0159403_18415613.png

そこで卓越した技術を持つランゲ社の時計師達が試行錯誤の上考案したのは、”瞬転数字メカニズム”といってその名の通り三枚のディスクを瞬時に回転させて時間を表示する仕組みです。そして数字を送る際に生じる大きなエネルギーを吸収する役割を果たす香箱を備えた機構を長年かけて完成させたのです。
これはムーブメントと同じ直径の1~12の数字が書かれた時間を示す大きなリングディスクと、0~5、0~9の数字が書かれて重なった二枚の分ディスクによって構成されています。常に明瞭に時間が読み取れるよう、数字の大きさはすべて同じです。(上の写真をご覧下さい。LHPより引用)

また動力制御メカニズムも備えており、ゼンマイの入っている香箱車と時計の心臓部であるテンプの間に特別な部品を置くことで、一分間のほんの一瞬ゼンマイの力を解放してこの瞬間に数字ディスクを一マス進め、小さな動力制御用ゼンマイを巻くという画期的な仕組みです。
60秒間この小さなゼンマイがテンプにエネルギーを伝えて振動を制御し、更にディスクの切り替わりのタイミングをも完璧にコントロールしているのです。

d0159403_18314309.png

このモデルの最大の特徴は文字盤の斬新さで、ランゲの他のモデルや無論、他ブランドにはない趣のある仕上がりとなっています。この特徴的な部分を同社では”タイムブリッジ”と呼んでおり、実は文字盤デザインではなく文字盤をくりぬいてムーブメントの一部をあえて見せているんですよ。
時、分、秒をひとつのフレームのように見せるこの手法は使い手のことをじっくり考えて編み出した形ですし、このフレームにより、大きな数字と共に更に明瞭に時刻の読み取りが可能になるのです。
且つシンプルな作りは一目でランゲ&ゾーネ作品だとわかりますよね。しかしその内部は複雑で、415個・68石もの部品で構成されているキャリバーはL043.1で、その美しい全容を大きく開いたシースルーバックからご覧いただけます。

d0159403_18314537.jpg

また、数年前の私のブログ「アドルフ・ランゲの意志を継ぐ伝統時計 “ランゲ&ゾーネ1815”」でお話したグートケスの五分時計のお話をみなさん覚えてらっしゃいますでしょうか。(上記題名をクリックすると確認できます)ゼンパー・オーパーの名物、大きなデジタル表示の壁時計(上の写真左、chronosより引用)が五分時計、その横の写真が十分の一の模型ですが何かに似ていると思いませんか?
そうです、今回ご紹介するツァイトヴェルクなんです。ランゲ1やツァイトヴェルクなど、日付や時間表示がデジタル方式になっている時計は、創始者アドルフの師・グートケスと若き日のアドルフが製作したこの五分時計をモチーフとして製作されているんですよ。正にグートケスへのオマージュ作品、今回のブログの題名とさせていただきました。

ランゲ社の理念である”完璧な時計づくり”は、前述のメカニズムの正確さを求めるだけに止まりません。
下の写真をご覧下さい。ムーブメントの板の種類によって模様が違うのがお分かりいただけますでしょうか。特に時計の心臓部であるテンプ近くの部品(テンプ受け)には美しい彫金が施してありますよね。
実はこれらはすべて熟練の職人の手彫りによるもので、同じ型番でもよく見るとそれぞれがひとつひとつ違う仕上げになっているそうで、すなわち世界で唯一つの作品と言えるのです。そして目に見えない部分も手を抜くことなく、美しい装飾を施すという拘りもランゲ社の伝統の一貫としてこれからも続くことでしょう。

d0159403_18314657.jpg

伝統には他にも要素があり、受け石(摩耗を軽減するための石のこと)の周りのゴールドシャトン(シャトンとは宝石を留める枠のこと)は昔、高級機のみに採用されていた部品ですが、同社は今も昔も大切な伝統としてつくり続けています。ゴールドシャトンの役割は、受け石が破損してしまった際にムーブメントの穴の大きさを変えることなく、新しい受け石に交換がしやすいようにするための部品ですが、見た目の美しさだけでなく、技術的な面でも考え抜かれた設計は真面目なドイツ気質を感じます。金の枠に赤いルビー、青のネジ。これらは美しいムーブメントを更に彩り、華やかなものにしてくれるのです。

4分の3プレートも大切な伝統のひとつです。写真でも分かるように、ムーブメントの3/4を大きな板が覆っていますよね。一見、簡単な構造に見えますが実はこの中に複雑に輪列が組み込まれているのです。
この部品は各歯車が安定するよう、また塵や埃などから守るために作られたのですが、例えばどこかがほんの1ミリでも噛み合わなければうまく作動しません。
しかももう一つの伝統ですが、ムーブメントの素材にどのブランドも採用している真鍮を使わず、同社ではジャーマンシルバーと呼ばれる洋銀を採用していて、この素材が本当に繊細で少しでも指紋や皮脂などが付着すると黒く跡が残り、扱いに大変な配慮を要するそうです。この洋銀にペルラージュやコート・ド・ジュネーブといった装飾を手作業で施し、慎重を期して組み立てていく。そして前にもお伝えした通り、一度組み立てたものを分解し、もう一度組み立てなおす。広い時計業界の中で唯一、二度組みを行っている徹底した拘り、偉大な創始者の遺した大切な伝統を今もなお後世に、腕時計という小さな世界にひとつの作品として残していくブランド、それがランゲ&ゾーネです。

d0159403_18432172.jpg

創業者アドルフ・ランゲの遺志を継ぐ時計師達が、彼が生涯追い求めた「完璧な時計」づくりを今もこの瞬間も考えて設計して組み立てていると想像すると、感慨深いものがありますね。
私は今まで何度かランゲ&ゾーネのブログに携わって来て、その作品に、歴史に触れて今回の大作、ツァイトヴェルクに出逢えました。こんな素晴らしい作品を実際手に取ることができて、本当に感謝しかありません。もしかしたらランゲ作品で一番好きなモデルかもしれないこの熱を、ブログでみなさまにお伝えしたいのです。ちなみに検索の窓で「ランゲ」と入力して検索をかけると、先程ひとつだけご紹介しましたが、これまでの私の3つのブログが出てきますのでお時間ある時是非、ご覧になってみてくださいね。

このブログをご覧になって気になられた方、お早めにお越し下さい。売れてしまうと次いつ出逢えるかわかりませんから。
みなさまのご来店、お待ち申し上げております。




銀座エバンス
東京都中央区銀座5-5-11(みゆき通り) TEL. 03-6274-6740(11:00~20:00)土・日・祝日も営業
MAIL:n-concierge@evance.co.jp
※10月末まで、銀座駅[B3出口]は閉鎖中です。[B5(晴海通り)出口]をご利用ください。お知らせ


「大幅値下げ市!」各1点限りの特別価格でご案内中!53万円引き品も!
「ROLEXアンティーク」買取強化中!  ※「ROLEXパーツ販売中!」
<LINE@査定> 撮って、送って、カンタン仮査定!
<メールマガジン> 購読無料、キャンペーンや入荷情報などを配信中!
d0159403_10522483.jpg


by evanceblog | 2018-09-18 11:00 | その他
ブログをご覧の皆様こんにちは、銀座エバンスの福永です。
いまや絶大な知名度を誇り、人気ブランドの一つに数えられるようになったフランクミュラーですが、その躍進の鍵となったユニークなモデルであるマスターバンカー、今回はその魅力に改めて迫ってみたいと思います。

Ref.2852MB
USED販売価格:¥1,088,000(税込)
d0159403_18093087.jpg
そもそもフランクミュラーが人気を博すキッカケは何であったのか。それは高級時計に新たな世界観をもたらした事に他ならず、時を知るだけの時計では無く、時を詩的に演出する時計、それがフランクミュラーのある姿といえます。
時計学校に在学中から、その並外れた技術力とセンスの片鱗を見せ、卒業後は多くのメーカーからの誘いを断り、独立時計師としての道を歩み出しました。その後、若干28歳にして、当時では量産されていないトゥールビヨン搭載の腕時計を作り上げるなど、ブレゲの再来との呼び声に相応しい活躍を見せました。
1986年にデビュー、1992年からは自身の名を冠したブランドで時計製作に邁進し、95年に発表されたのがマスターバンカーです。約2年に渡る開発期間を経て発表されたマスターバンカーは、銀行家の友人から「世界の金融市場の時刻を一目で知りたい」という要望を受けて、製作したと言われるトラベルウォッチです。
一つのリューズで3地点の時刻調整が可能な設計は過去に類がなく、フランクミュラーの独創性を物語る上で重要なタイムピースです。操作方法は極めてシンプルで、リューズを一段階引いた状態で上へ回すと12時位置に時刻設定、同じく下に回すことで6時位置の時刻設定が行えます。一方で、メインの時刻を設定する際には上下の時刻が連動しない、日付のクイックチェンジが行えないなど若干の不便さが残る設計でもありますが、フランクミュラーの描き出す時の中では些細な事なのかも知れません。
d0159403_18114393.jpg

また、フランクミュラーを語る上で忘れてはいけないのが、独自のケースフォルムであるトノーカーベックスではないでしょうか。古典的なトノーケースにふくよかな曲面を与えたそれは、ラウンドケースが多くを占める現代において、斬新なフォルムに映ると同時に、根底にある古典的なトノーという要素がどこか安心感を与え、多くの熱狂的なファンを生み出しました。現代を生きるフランクミュラーが、見事に蘇らせてみせたトノーカーベックス。それはまさに、ブランドを象徴するフォルムとなっています。

数多あるフランクミュラーのラインナップですが、独創的な機構をトノーカーベックスに収めたマスターバンカーは、常用できる時計としてもオススメできるモデルです。ぜひ、その魅力を店頭でお確かめくださいませ。



銀座エバンス
東京都中央区銀座5-5-11(みゆき通り) TEL. 03-6274-6740(11:00~20:00)土・日・祝日も営業
MAIL:n-concierge@evance.co.jp
※10月末まで、銀座駅[B3出口]は閉鎖中です。[B5(晴海通り)出口]をご利用ください。お知らせ

「大幅値下げ市!」各1点限りの特別価格でご案内中!53万円引き品も!
「ROLEXアンティーク」買取強化中!  ※「ROLEXパーツ販売中!」
<LINE@査定> 撮って、送って、カンタン仮査定!
<メールマガジン> 購読無料、キャンペーンや入荷情報などを配信中!
d0159403_10522483.jpg

こんにちは、銀座エバンスの福田です。
台風の影響でしょうか蒸し暑いですね。銀座も朝から天候が悪いので、外出の際には皆様お気を付けください。

さて本日ご紹介する時計はこちらです。
ユーズドのデイデイト入荷しました。そういえば最近見かけておりませんでした。久し振りのトリドールです。

デイデイト
型番:18039BIC
USED販売価格:¥1,468,000
d0159403_14495955.jpg
1956年に発表された「デイデイト」は日付だけではなく曜日も確認出来るロレックスの最高級シリーズです。時計に使われる素材は18kゴールド又はプラチナのみとなっており、展開されるモデルの中には1000万円を超えるものも珍しくありません。
今回ご紹介するモデルはWG製のミドルケースにトリドールブレスレットが装着されたデイデイトです。80年代から90年代に出回っていた人気モデルですね。マットな文字盤が10個のダイヤを引き立てます。またブレスレット表面は艶消しになっておりますので全体的に落ち着いた雰囲気を纏っています。
d0159403_14513038.jpg
曜日をフルスペルで表示出来ることが大きな特徴です。表記の方法が「SUN」や「SAT」のように短縮されず、文字版にフルスペルで表示する機能は世界初です。また英語以外の言語にも対応するなどで他のシリーズとの差別化を図っています。最高級シリーズへの拘りが感じられますね。
d0159403_14525402.jpg
トリドールとはロレックスデイデイトに装着されていたブレスレットの名称です。語源はフランス語のtri(3つの)とor(ゴールド)から来ています。ブレスレットの両サイドのコマはWG製となっており、そこから中央に向けて順番にPG、YG、WGとゴールドの変化を楽しめます。
リファレンス最後のBICはバイカラー(2色)を意味します。これはトリドールブレスレットが装着されているモデルの専用型番のようですね。ブレスレットやミドルケース及びベゼルが同じ素材で統一されているレギュラーモデルの型番にBICは付きません。

当時はペアで揃えたいという方も多かったようですが、曜日付きのデイデイトはメンズサイズしか製造しておりませんので、小振りな時計を探す場合はトリドールブレスレットが装着されていた31mmおよび26mmのデイトジャストで対応なさっていたようですね。
現在は生産終了して入手困難なモデルですが、当社にてオーバーホール及び外装研磨を実施してコンディションが戻りました。サファイアクリスタルガラスも交換しておりますので中古としては程度の良い個体です。是非一度ご検討下さいませ。皆様のご来店を心よりお待ちしております。


銀座エバンス
TEL. 03-6274-6740(11:00~20:00) ※土・日・祝日も営業
MAIL:n-concierge@evance.co.jp
東京都中央区銀座5-5-11(みゆき通り)
※10月末まで、銀座駅[B3出口]は閉鎖中です。[B5(晴海通り)出口]をご利用ください。お知らせ

「大幅値下げ市!」各1点限りの特別価格でご案内中!53万円引き品も!
「ROLEXアンティーク」買取強化中!  ※「ROLEXパーツ販売中!」
<LINE@査定> 撮って、送って、カンタン仮査定!
<メールマガジン> 購読無料、キャンペーンや入荷情報などを配信中!
d0159403_10522483.jpg

by evanceblog | 2018-09-04 14:51 | その他